徳川家康の人生は、いくつもの城とともに動いてきました。 生まれた城、人質時代を過ごした城、戦国大名として成長した城、秀吉と対峙した地、そして徳川の世を築いた城へ。
このラリーでは、家康ゆかりの7つの城をめぐりながら、 「耐える」「広げる」「競う」「決着をつける」「治める」という、天下人への道のりをたどります。
お城に詳しくなくても、家康の人生を一つの物語として楽しめる歴史スタンプラリーです。
誕生の地。人質となる運命は、どこへ向かうのか――。
敵地・駿府。家康はどのようにして生き延びたのか?
1590年入城。東海の要衝を得て、家康は関東へと動き出す。
京の二条で将軍に。なぜ時代は徳川へ傾いたのか?
西国を睨む巨城。家康は何を終わらせようとしたのか。
京と西国を押さえるため、家康が伏見に託した役割とは?
戦国の終わりの先に、家康は何を築いたのか?
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